太陽光発電はオーダーメイド商品と考えよう

太陽光発電と聞いて多くの人が一部の限られたお金持ちの家庭で導入をしていると思っていることでしょう。
しかし最近では国や自治体からの補助金制度によってある程度まとまったお金で導入することが出来るようになったのです。太陽光発電を買うという点で既に完成をしている商品を購入するようなイメージを持っている人も多いかと思います。
しかしご自宅に適しているメーカを選び、設置をしてもらうという考えから太陽光発電はオーダーメイドと言えるのです。国内メーカーですとパナソニックや東芝の太陽光発電は発電効率が高いと言われています。
発電量が多くなりますと必然的に高価となり結局投資回収を考えますとよく検討をする必要があるのです。
太陽からの恵みである莫大なエネルギーを利用することによって、電力会社から電気を買わずに利用をすることが出来ます。
全量買取制度も開始された現在、大変オトクな電力事情を実現させることが可能なのです。太陽光発電はメーカー毎にものすごく極端に異なっているものではなく、最低限の性能は同様となっています。
ただし発電効率や発電量で言いますと多少なりとも違いがあるのです。

 





小平つかさ
小平つかさ
URL:http://www.gekizero.com/report.php?cid=1089762


太陽光発電はオーダーメイド商品と考えようブログ:20230126

このところ超多忙な連日を送っていたのですが
仕事も一段落して、
ふつかほどゆっくりできる時間を作ることができました。

1日目は
嫁のために買ってあげたDVDを一緒に見て、
家の中でのんびりと時間を過ごしました。

ふつか目は散髪に行ってから、
嫁の要望で近くのショッピングモールに行って、
あれこれと見て回りました。

ぼくと嫁は、あるところに行くと、
時間を忘れて夢中になります。
それは、本屋と文房具屋とお土産屋です。

この3個所に行くと、
夫婦そろってこしが重くなり、全く動かなくなります。
仲間には嫌がられたりしますね。

今回は、本屋と駄菓子屋に行ってきました。

発端は嫁が
「天体写真の本が欲しい!」だったのですが、
行けばそれなりにぼくも楽しんでしまいます。

嫁が本を選んでいる間、
ぼくは写真集のコーナーにいました。

決してグラビアアイドルの写真を見ていたわけではありませんよ。
ナン・ゴールディンという人の本で
「悪魔の遊び場」という分厚い写真集があって、
ぼくは何となく魅かれてぱらぱらっと見てました。

実際見たことのある人はわかると思いますが、
かなり賛否両論が分かれそうな本なんですよね。

でも、ぼくはなぜかこの本が気になって、
ただぼーっと眺めてました。

次は駄菓子屋へ行ったのですが、
ぼくにとってはパラダイスのようなところです。

懐かしいココアシガレットやよっちゃんイカなど、
1960年代以前の人には
すごく懐かしいおやつがいっぱいありました。

連日忙しくしていると、
どうしても家でごろごろしたくなったり、
何もしたくなくなったりしますが、
たまには家族で、もしくは一人ででも、
ふらっとこんな1日を過ごしてみるのも、いいかもしれませんよ。