国が実施している太陽光発電の普及支援

太陽光発電を設置をしてくれる業者というのは、各業者によって設置費用に違いがあります。
最近では訪問販売で太陽光発電を推奨してくる業者もありますが、悪質な行為をしている訪問販売業者もいるので注意しましょう。太陽光発電を全国的に普及させるという政策から現在では固定価格買取制度が打ち出されています。
これから先、風力発電などといったエネルギーも全量買取制度が実施されることも十分にあります。太陽光発電の設置価格に関しては1kw当たり70万円となっていますが、この点は注意をするようにしてください。
機種や導入規模によりましては、定められた65万円以内に納めることが正直難しくなってしまう場合もあるのです。
自然再生エネルギーと言えば太陽光発電が話題となっており、続々と太陽光発電の導入が行われています。
一般家庭で太陽光発電を設置することできっと大きなメリットを得ることが出来ることでしょう。2010年度に導入された補助金制度の内容を確認してみますと、補助金額がシステム1kw当たり7万円となったことです。
そして太陽光発電システムの価格というのが1kw当たり65万円と一昔前と比較をすると大きく変わってきたのです。

 



国が実施している太陽光発電の普及支援ブログ:20220815

現在、ミーは、
1歳10ヶ月になるお子さんの育児の真っ最中。

多少の前後はあるものの、
彼の現在の生活は午前中6時半起床、
午後1時から3時まで14時寝、18時8時が就寝という時間で
日々規則正しい。

一日三度の食事の時間も
午前中7時、14時12時、夕方6時とほぼ固定されており、
その合間に散歩にでかけたり、
公園に遊びに行ったりなどの外出がある。

もちろんそれは母であるミーのナビゲーションの元にあるわけで、
ミーの生活リズムもそれに即したものになる。

食材の買い出しや、料理、掃除や洗濯などの
日々の家事を彼の時間に合わせてこなす結果、
同様にミーの生活時間も規則正しいものとなった。

日中、家事や育児に追われ、18時に彼が寝たあと、
俗に言う「自分の時間」というものが生まれるが、
産前の頃のように深夜遅くまで、日本酒を飲んだりは絶対にしない。

なぜなら、
あしたも午前中6時半から体力勝負の育児が始まるからだ。

もちろん、出産以前に仕事をしていた頃にも
ある程度決まった生活時間帯で日常を送っていた。

しかしそこには、
「今日は特別」「あしたはごろごろしよう」
という日が必ずあった。

だが、現在の育児中にその「例外」は発生しない。
なぜなら彼にはまだ土日、祝日、正月などないからだ。
年中無休、1年365日この生活パターンなのだ。

ところで
皆様ご存知のアメリカメジャーリーグで活躍中のイチロー選手。
日々、野球の練習に打ち込む姿のコマーシャルから採って、
現在のミーの生活を見た妹は、
ミーのことを「イチロー姉さん」と呼ぶ。

コツコツと、同じことを日々淡々と休むことなく…
もちろん全く違う生活ではあるが。